銀行印とは

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金融機関に届けてある印が銀行印です。

銀行以外でもお金に関わる届出印の多くを銀行印という一般総称のようなもの。銀行や証券会社など口座を開設する際に用いる印鑑です。

一般的には実印と銀行印は分けて使用するのが良いとされています。

銀行印があれば手形や小切手が振り出せてしまいます。

実印と銀行印、それぞれとても大切な役割をもった印鑑なので、用途を分けることで偽造や盗用、紛失などを防ぐ目的もあります。銀行印は実印と同じくらい重要な印鑑といえるでしょう。

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このページは、hankoyaが2010年8月30日 18:31に書いたブログ記事です。

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