印鑑の役割

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皆さん、こんにちは。

突然ですが、実印・銀行印・認め印の役割ってなんだかわかりますか。
実印は、個人単位で契約書類等に使用する印鑑となります。

いわば、個人の証明印です。
銀行印は、銀行で通帳を作る際に使用する印鑑で、これについても個人の証明印となります。
最後に、認め印ですが、これは宅配物等の伝票等へのサイン変わりの印鑑となります。

どれも個人を証明するものとなります。
いわば、印鑑の役割ですよね。
では、法人印ってどんな印鑑だと思いますか。

会社を運営している方であれば、わかると思いますが、会社を証明する印鑑となり、種類としては会社代表印・会社銀行印・角印が主だったところとなります。

これらの役割に関しては、後日お話したいと思います。

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このページは、hankoyaが2012年3月30日 13:41に書いたブログ記事です。

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