印鑑

| コメント(0) | トラックバック(0)
皆さんは、実印・銀行印・認め印の役割はご存知でしょうか。

たぶん、これらの印鑑は成人した方であれば、ほとんどの方が所有しているでしょうから、役割は知っていると思います。

簡単に説明すると、実印は法務局に登録した印鑑の事で、個人単位での契約等に使用します。
銀行印は名前の通り、銀行で通帳を作成する際に使用します。会社代表印・会社銀行印・角印の3本の印鑑
認め印とは簡略な書類等に使用する印鑑をいいます。

では、皆さんは法人印をご存知でしょうか。

あまり、一般の方はご存じないかと思いますが、を主に法人印といいます。

それらの役割としては、先に述べた個人の実印・銀行印・認め印と同じ役割となります。

印鑑卸売市場 http://www.inshosya.com/

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.toho-ods.com/mt/mt-tb.cgi/35

コメントする

このブログ記事について

このページは、hankoyaが2012年5月25日 17:35に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「法人印の場合」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。