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水晶の印鑑、透明度のある美しさは持つ者の美しさも引き出してくれます。それだけではなくパワーストーンとして、運命を切り開く力を持つと言われています。透明なものから、淡く色のついたものもいろいろと種類がありますが、それぞれに"力"を持つ印鑑として存在しています。金運、仕事運、恋愛運などに運気を上げるアイテムとしての持つ方も増加しています。風水との兼ね合いもあり、ちょっとしたお守り代わりに持つというのも良いですが、手にした途端、不思議な魅力に引き込まれるというのです。是非、一つ今の運気を最高に上げるために作ってみませんか?

今は印鑑に姓名だけではなく、絵柄を彫ってもらう場合もあります。もちろん正式書類に押すものではないですが、ファッションとして、遊び感覚で使うものなどには最適です。例えば、飼い犬のデザインを背景に入れて姓名を彫ったり、飼い犬の印鑑を作っちゃうなんて言うこともできますよ。それで宅配便の認印などは十分に通じますし、プレゼントにするというのも一考ですよ。何か変わったプレゼントには、喜ばれると思います。ネットなどでは、いろいろなデザインから選べるものもありますから、動物、風景、モノなどの背景やそのものの印鑑っていうのも面白いと思います、

外国人の印鑑

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外国人が日本に在住する場合、当然印鑑が必要になります。この場合、カタカナ、ローマ字、どちらでも良いことになっています。その印鑑を持って、登録もしなければならないことになりますから、お好きなデザインを考えられると良いでしょう。また、漢字で当て字になさる場合もあります。その場合、実印や銀行印として使用できるかどうか、必ず確認をとってみてください。作るのは簡単ですが、作ってから登録ができないということになりませんように。もともと印鑑という概念がない方も多いと思いますが、郷に入らずば郷に従えということで、よく話をして納得してもらいましょう。

止め印とは?

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止め印とは契約書に余白が生じたとき、その余白に後で余計な文字を書き入れられないように、最後の文字の末尾に押す印のことです。
止め印の代わりに、「以下余白」と記載していても同様の効果があります。
 これは特に、一部だけ作成して相手方に渡してしまう、いわゆる「差入式」の文章の場合に有効な印といいます。
止め印は、署名または記名の末尾に押した印と同一の印鑑を使用します。

消印とは?

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消印とは、契約書に収入印紙を貼った場合に、その印紙と下の契約用紙にまたがって押す印の事をいいます。
消印の役割は、印紙の再利用を防ぐために押印するだけですから、必ずしも契約書の押印に用いた印鑑でなくてもかまいません。
その契約書などに署名した、記名者全員で行う必要もありません。
また領収書などの発行時、印鑑をもっていない場合は、印紙と用紙の両方にまたがるようにボールペンなどで署名するだけでもよいとされています。
記名・署名捺印の場合、印鑑を押す場所は決められているのでしょうか。
法律には何ら制限はありません。
ですので、署名した最後の文字の大部分に印影がかかっていても、少しかかっていても、まったく文字にかからなくても、問題はありません。

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